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stella 訪問看護ステーション

板橋区にステーションを置き、訪問看護を提供しています。個々の想いの詰まった、『自宅』『地域』での生活を支えられる看護ケアを行います。

Flow

ご利用の流れ

Step1

相談

訪問看護申込書の受取
主治医 または 担当ケアマネージャーさまへお困り事を相談

※相談を受けた機関より当事業所に連絡をいただき連携を開始します
※注意)相談先がご不明な場合は、当事業所にて直接相談をお受けします。

Step2

無料体験(顔合わせ)

担当職員がご自宅へ訪問しケアについての聴き取り

※無料体験として実際にどのようなケアの提供となるのかをイメージしてもらいます。

Step3

開始の準備

訪問看護指示書 ケアプラン
訪問看護の介入開始に向けて書類関係の手配

※書類の発行などのご依頼(手配)は当事業所での代行もいたします。

Flow

訪問看護ケアの流れ

Step1

訪問看護計画書の作成

ご希望の看護ケアやお困り事を整理し作成します。

※ご希望と併せて訪問看護指示書/居宅サービス計画書(ケアプラン)に沿い作成いたします。

Step2

ご自宅でのケア

看護師(リハビリ担当者)が訪問しご自宅にてケアを行います。

※援助内容の一例は Page6 にて記載あり。

Step3

関係機関との連携

状態に合わせた細やかな報告で状況を共有します。

※必要に応じて月末の報告書以外でも経過を報告いたします。

Health care 健康管理援助

  • バイタルサイン測定値の観察:血圧・体温・脈拍・呼吸・酸素飽和度
  • 体調の相談
  • 内服(自己注射)管理サポート:忘れ防止策/残薬管理/薬効評価
  • 医療機器(処置)管理:人工呼吸器・吸引・酸素機器・CADDなど・褥瘡ケア・ストーマ・胃ろう・腎ろう・血糖測定 etc.

Cleanliness 保清援助

シャワー浴 入浴 清拭 部分浴 爪切 洗髪

※ベッド上での対応も致します

Excretion 排泄援助

  • 便秘時の対応:摘便・洗腸
  • 食生活アドバイス
  • 下剤の調整
  • オムツ交換
  • トイレ誘導

Rehabilitation リハビリ

理学療法士

立つ・座る 歩行 筋力増強 ストレッチ 疼痛緩和 補助具選定

作業療法士

入浴動作 トイレ動作 家事動作 生活動作 食事動作 趣味活動

言語聴覚士

嚥下 発語 認知 書字 記憶 コミュニケーション

Various その他ケア

  • メンタルケア
  • 家族介護サポート
  • 看護師でのリハビリテーション
  • ターミナルケア
  • 24時間相談(対応)
  • 精神科訪問看護
  • 自主リハビリメニュー作成

Own expense 自費訪問看護

※主治医の指示以外のケア(見守り・外出同行など,...)
保険制度での介入の際はこちらの料金は発生しません

1時間毎 ¥8,800

保険のご案内

介護保険 OR 医療保険

訪問看護指示書種別の確認・疾患名の確認・認定状況の確認

  • 訪問看護指示書は医療機関(内科・外科など)から交付
  • 疾患名が「厚生労働大臣が定める疾病等」に該当するかで判断
  • 介護保険の認定状況に応じて適用保険が決定(認定済/申請中/認定無し)
  • 訪問看護指示書に疾患名の記載がなければ非該当扱い

精神科訪問看護指示書

精神科を標榜している医療機関より交付されます
※理学療法士/言語聴覚士の介入は行えません

訪問回数について

  • 介護保険: ケアプランに準じて変動(介護保険点数の制限内)
    ※特別訪問看護指示書の交付期間は 医療保険 扱いとなる
  • 医療保険: 1日1回・週3日まで
    ※「特別管理加算」に該当する場合や「特別訪問看護指示書」交付期間は別途
  • 医療保険(特別指示時): 1日3回・週7日まで
  • 精神科医療保険: 1日1回・週3日まで
    ※退院日から3ヶ月間は週5日まで可能(診療科問わず)
    ※精神科特別訪問看護指示書がある場合も 医療保険 扱い

看護ケアの必要性に応じて上限を超えない範囲で訪問回数を決定します。

厚生労働大臣が定める疾病等

  • 末期の悪性腫瘍
  • 多発性硬化症
  • スモン
  • 脊髄小脳変性症
  • 進行性筋ジストロフィー症
  • 亜急性硬化性全脳炎
  • 人工呼吸器を使用している状態
  • パーキンソン病関連疾患
  • 多系統萎縮症
  • 重症筋無力症
  • 筋萎縮性側索硬化症
  • ハンチントン舞踏病
  • プリオン病
  • 後天性免疫不全症候群
  • 頸髄損傷
  • パーキンソン病関連疾患(ステージ3以上かつⅡ度以上の生活機能障害)
  • 線条体黒質変性症/オリーブ橋小脳萎縮症/シャイ・ドレーガー症候群

特別管理加算の対象者

【重度】

  • 在宅悪性腫瘍等患者指導管理
  • 在宅気管切開患者指導管理
  • 気管カニューレの使用
  • 留置カテーテルの使用

【軽度】

  • 以下の指導管理を受けている:
  • 在宅自己腹膜潅流/在宅血液透析/在宅酸素療法
  • 在宅中心静脈栄養法/在宅成分栄養経管栄養法/在宅自己導尿
  • 在宅持続陽圧呼吸療法/在宅自己疼痛管理/在宅肺高血圧症患者
  • 人工肛門(膀胱)設置
  • 真皮を越える褥瘡
  • 週3回以上の点滴注射

stella 訪問看護事業部 独自の取り組み

オリジナル連携ファイル

※片面A4用紙サイズ規格

  • イラスト付きで情報整理しやすい構成
  • 訪問記録や伝達事項の見える化

初回報告書の連絡

気になる初回介入の様子をお電話(文書)にてご連絡

  • ケア介入の受け入れ状況
  • バイタルサイン測定値
  • 実際の問題点や解決策

予定管理サポート

予定をシール等で分かりやすく表示

安心の支援体制

緊急電話システム

在宅で抱える問題:

  • 電話機までの移動が困難
  • 番号入力が難しい
  • 連絡手段がない

⇒受話器を取るだけでステラへ直通電話!

簡単設置:コンセントにつなぐだけ/
利用者負担額 0円(通話料・電気代は別途)

災害時に備えた対策

  • ハザードマップに準じた情報整理
  • 救急箱を常設し迅速な応急処置
  • 内服薬の残数を管理

※当事業所の独自運営であり、契約は行いません。

よくある質問

Q.

訪問看護指示書とは何??

A.訪問看護を利用するには、必須となる書類です。
診察をくださる医師がご自宅での看護ケアの必要性を判断して、必要な際に交付する書類が"訪問看護指示書"です。主たる疾患や看護ケアが必要な内容が明記されており、訪問看護師は、その内容から看護計画をたてケアを行います。

Q.

その他の必要な書類はある??

A.介護保険での利用は「居宅サービス計画書」が必要です。
ケアマネージャー(正式名称:介護支援専門員)にて、作成する書類となり、個々のご利用者の日常生活および問題を総合的に整理して、必要ケアをまとめた介護プランになります。

Q.

介護保険で利用が可能な公費はある?

A.利用が可能な公費はございます。
【54】特定医療費(指定難病)です。公費に熟知しアドバイスが出来るように取り組みを行っております。保険証類や受給者証のご提示をいただければ、介護保険・医療保険で適切な公費の活用ができるようにサポートします。

Q.

訪問看護は医療保険でお願いできる?

A.選定の基準に従い保険が決定されるため選択は不可です。
ただし、一時的に集中したケアが必要な場合に、"特別訪問看護指示書"の交付がされ、一定期間のみ医療保険へ介入を切り替える事はございます。

Q.

事前の相談【体験】はできる?

A.ご相談いただきましたら無料で行っております。
介入が前提でなくともお受け致しておりますので、お気軽にご相談ください。

対応エリア

板橋対応エリア 板橋対応エリア 北区対応エリア 北区対応エリア 足立区対応エリア 足立区対応エリア

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